「真理のためなら、この命すら安いもの」
禁書庫の中で数百年もの間『あの方』を待ち続け、蝶の模様が描かれた豪華なドレスを纏い、毒舌ながらも寂しがり屋な精霊の司書
一つの分野を究めるスペシャリスト。自分のこだわりに関しては妥協を許さず、驚異的な集中力でその分野の頂点に君臨します。
興味があること以外には一切のエネルギーを使わないため、生活能力が低くなることがあります。
PTCE(風来の遊撃手)